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お知らせ&トピック/2019.05.04

6月度のPC用壁紙を配信しました。

撮影レポートを更新しました。/2019y.05月29日付
業務用データリース可能対象写真をアップしています。
 →ご希望の方はFacebookのMessengerにてご連絡ください。


写真撮影&情報発信企画制作、編集及び観光プロデュースのご案内

1.写真撮影のご依頼ついて
 広報誌各種、観光パンフレット掲載用、ホームページ掲載用、ポスター用写真等
 企業イメージ写真、カレンダー掲載用写真、大洲の鵜飼い、花火大会などのイベント写真
 自然現象(肱川あらし・雲海など)撮影
 他上記関連

2.ホームページ制作に関するご相談を承ります。
 レスポンシブルでPCとスマホを連携させたホームページのご相談を承ります。
 併せて使用する写真素材の撮影も一緒に承ることができます。
 SNSと連携させた情報受発信のプロデュースも承りますのでご相談ください。

3.観光プロデュース
 上記写真撮影やホームページをSNSと連携させた地域情報受発信に関するプロデュース
 地域観光素材の旅行商品化と大手旅行会社への展開及びパイプ構築に関するにご相談

現場での写真撮影から企画編集までの一連の作業を一括してアテンドさせていただきます。
私の撮影した写真データのリースも承っております。ただいま、Webでの受付準備をしておりますので今しばらくお待ちください。



2019y 6月度PC壁紙配信/05月29日付



ダウンロード画像/1600X900pixel=72dpi


ダウンロード画像/1600X900pixel=72dpi

パソコン用壁紙写真を配信します。以下の注意事項をよく読んでいただきお持ち帰りください。
1.配信目的
 ①愛媛県大洲市を多くの皆様方に知っていただくこと。
 ②ふるさと大洲及び肱川流域を出て市外県外、海外でご活躍の皆様方へのお便りとして。
 ③街づくり写真家河野達郎としての活動の一環として。
 ④SONYのα機材で撮影した素晴らしさをお伝えするため。
2.撮影者及び著作権者
  街づくり写真家 河野達郎(愛媛県大洲市在住)
  日本風景写真家協会(事務局:東京)会員
  Sony Imaging PRO SUPPORT member
3.ダウンロードルール
 ①皆様方個人のパソコンのディスクトップにおいて使用すること。
 ②ダウンロード後の転載は厳禁。絶対にしないでください。
 ③商用営業目的での使用はできません。
 ④ルール違反を発見した場合はペナルティ料金をお支払いいただきます。
 ⑤ルールを理解していただき楽しんでくださいv(^-^)v
※ダウンロードした時点で注意事項を読んで同意いただいたものといたします。


春の撮影活動レポート/2019y.05月4日付

平成最後の春の撮影活動がほぼ終了しました。
 今年は、天候が思いの外不安定で気温の上下動も激しかったようです。3月当初までは桜の開花もかなり早いと思われていました。如法寺の五色散椿も例年ならば4月初めに満開を迎えるところ、3月の中旬には満開となりました。しかし、こっからです。今年の状況に異変が起きたのは。桜も開花が当初の予想よりも遅れて例年並みに開花したままなかなか散らずに楽しませてくれました。
 大洲市では毎年この時期になると冨士山のツツジ63,000本が満開となって多くの方々を楽しませてくれます。しかし、これも開花が狂った上に極端につぼみが少ない状態で、山頂を真っ赤に染め上げるあの名物光景は今年に限ってはほぼ不可能・・・と、まあ言えばキリがありません。これから少しは落ち着いてくれることを祈りながら今後の新緑撮影に懸けたいと思います。
 これからの2ヶ月間は「令和、時代の風になれ!」をイメージしていただけるような新緑撮影に挑戦します。撮影成果は、また、来月報告しますね。どうぞ宜しくお願いします。

※以下に3月から4月にかけて撮影した作品の中からいくつかをアップしておきますからどうぞご覧ください。
※業務用でデーターリースをご希望の皆様は、FacebookのMessengerでご連絡ください。
(データリース対象写真に限る)



データリース対象写真


データリース対象写真


データリース対象写真


データリース対象写真


データリース対象写真


データリース対象写真


データリース対象写真


データリース対象写真

データリース対象写真



撮影活動/11月24日付

 今年は春先まで肱川あらしが出続けたり、つつじの花の開花が早すぎたり、夏場の大水害等に観られるように自然のサイクルが狂ってしまっているように感じます。その影響からかどうかは定かではありませんが、今シーズンの肱川あらしは現れる回数が多いように感じているのです。
 今朝は、午前5時に肱川あらし展望台へ向かい、アテンドしていただいている仲間と合流して撮影しました。なかなか体験する機会の少ない素晴らしい肱川あらしでしたので、その様子をご覧いただきたいと存じます。残りの写真はギャラリへどうぞ。


 
データリース対象写真


データリース対象写真


データリース対象写真

平成30年11月24日1111111
街づくり写真家 河 野 達 郎


撮影活動/11月5日付

 伍代夏子さんが災害復興ご協力ということで、11月3日の「おまつり村」ステージにおいてミニコンサートを開催していただきました。当日は、大変多くの市民の皆様方やファンの皆様方が会場へお越しいただき、大いに盛り上がりました。被災後、沈んでいた町の雰囲気も変わり、今後の復興にも活気が出るような気がします。
 今回もオフィシャルカメラマンを担当させていただき、早朝からの肱川あらしの撮影やステージ撮影をさせていただきました。その様子を少し写真でご紹介させていただきますのでご覧ください。

伍代夏子さん、そして関係者の皆さん、本当にありがとうございました。


 





平成30年11月5日1111111
街づくり写真家 河 野 達 郎


重要なお知らせ/10月1日付

街づくり写真家&観光プロデューサー河野達郎としての活動本格化のお知らせ
 現在、大洲市の街づくり会社として観光集客プロデュースを担ってきた「株式会社おおず街なか再生館」は、平成31年3月31日を以て解散して現在実施している事業の全てを、大洲市がこの夏に新たに立ち上げた「一般社団法人キタ・マネジメント」へ継承していくことが決定いたしております。これに伴い、平成10年から4年間の準備期間を経て平成14年4月より同17年6月まで取締役統括部長、それ以降は代表取締役専務として大洲市の観光集客基盤整備のためにプロデュース業務に携わってまいりました私は、この機会に新しい組織を担う次の世代の皆様方へバトンタッチをさせていただくことといたしました。
 正式退任は、平成31年3月31日です。責任者としての全ての役職、役割を辞し、公的舞台から退かせていただき、新しい人材が活動できる舞台としてお引き渡しをさせていただくことを、私の最後の仕事とさせていただきます。4月1日からは、私の個人事務所である「おおず街づくり写真工房」へ戻り、これまでの経験と知識を生かして「街づくり写真家 河野達郎」としての活動を本格化させていただくことに致しました。ここまで私を使っていただきました大洲市を始め市民の皆さまや株主の皆様方、取引先の皆さま方には大変お世話になりました。「街づくり写真家 河野達郎」個人としての活動を継続しながら、皆様方へのご恩返しをさせていただきたいと存じます。こころより御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

平成30年10月1日1111111
街づくり写真家 河 野 達 郎


展示会等や撮影講座等のお知らせ/9月6日(木)更新

クラブツーリズム「写真撮影の旅」のご案内
 私、河野達郎が同行させていただいて、初冬の大洲盆地を覆う雲海が河口へと流れ出ていく幻想的な現象の「肱川あらし」撮影ツアーを、12月初旬に予定していただいております。ご希望の皆様方は、以下のリンク先(クラブツーリズム)をご参照ください。
<写真撮影の旅>
『河野達郎講師同行 地元写真家がご案内!初冬の大洲 自然が織りなす神秘の景色・肱川あらし3日間』
【東京出発】コース情報:1名1室利用  日程は12月6日(木)~8日(土)の二泊三日です。
 
※撮影日程は、肱川あらしが出現する確率の高い「大潮」の日を選んで設定してあります。併せて、晩秋の如法寺や臥龍山荘もご覧いただけます。

私の所属している「日本風景写真家協会」主催の公式展示会は終了しました。
 期間中、私たちが予測しているよりもはるかに多くの皆様方にお越しいただき、盛会のうちに終えることが出来ました。関係者の皆様方には私の在廊に併せてご都合を割いていただきお越しいただきましたことに厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。今回発売されました『日本の美しい秘境』(株式会社パイ インターナショナル/2,400円+消費税)は、全国の書店及び以下のAmazonサイトにてお買い求めいただけます。私の写真は、「樫谷の棚田」と「天空のツツジ園(雲海に浮かぶ冨士山のツツジ)」の2点が掲載されています。どうぞよろしくおねがいいたします。
Amazonへ・・・クリック


現在の撮影活動/2018y.08.17

7月豪雨被災後の取組を経て「大洲のうかい」が8月7日に再開されました。
 7月は、豪雨による被害状況の記録撮影に奔走しました。状況が落ち着いてきましたので本来の業務へとシフトチェンジをしていますが・・・昨年に比べて50%にも満たない集客状況の中で、地域はあえぎ苦しんでおります。これを何とか改善すべく、再開された鵜飼いの写真撮影を中心に、いただいている業務撮影をこなしながら情報発信をして集客効果創出に努めています。皆様方も、今年は是非大洲へお越しいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。